SharePoint ページの表示が遅い場合の代表的な対応方法
あるあるー。 SharePoint ページの表示が遅い場合の代表的な対応方法: http://t.co/85PQu5PA @sho_akkyさんから
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あるあるー。 SharePoint ページの表示が遅い場合の代表的な対応方法: http://t.co/85PQu5PA @sho_akkyさんから
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SharePoint 標準の仕組みでページングを実現する方法。 前、次ってやつだけじゃなく、ページ番号指定できる仕組みもほしいなぁ。 Paging With SPListItemCollectionPosition http://t.co/IbjkIa3K
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これは今だけでしょうか? RTMでは動くのかな? Windows Server 2012 does not support SharePoint Server 2010 - http://t.co/rIRKMARR
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なるほど。CO2排出量削減も、立派な導入効果ですね。 山陰合同銀行が SharePoint 導入、情報検索時間を6割削減 http://t.co/PmaSO0pV @nikkeibpITproさんから
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SharePoint 2013からFASTが統合されることで、検索のカスタマイズがより柔軟にできるようになる・・・かな http://t.co/BMN6c6qO
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ちょっと前になりますが、Technetにて、SharePointをコンテンツマネジメントシステム(CMS)として利用する事例が公開されました。 紹介されているのは、dell.comです。 http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/hh706163.aspx dell.comはこれまでSharePoint2007でCMSを構築&利用してきましたが、パフォーマンス改善のためSharePoint2010へアップグレードしたそうです。 世の中CMS製品は色々出てますが、SharePointだけでもベーシックな部分は対応できるので、まずは社内のイントラネットなどでCMS機能(発行機能をオンにすることで使えるようになる、マスターページ、ページレイアウトあたり)を使ってみてはいかがでしょう。
SharePoint2010のインストールは、大量の必須コンポーネントをSharePoint本体のインストールに先駆けてインストールしないといけないのはご存じのとおり。 そのために、サーバー機をインターネットにつなぎ、必須コンポーネントのインストールを実行するわけですが、サーバー機を一瞬でもインターネットにつながないといけないというのが、場合によってはNGなことってありますよね。 そんな時はこのスクリプトを使うといいと思います。 http://blogs.technet.com/b/tothesharepoint/archive/2011/12/19/windows-powershell-script-download-sharepoint-2010-pre-requisites.aspx 必須コンポーネントを全部ダウンロードしてくれるPowerShellなので、別のPCであらかじめダウンロードしておくことができますよ。
SharePointの更新プログラム及びサービスパックは、それぞれにバージョン番号が決まっていて、インストールするとSharePointのバージョンが変わります。 どの更新プログラムをあてるとどのバージョンになるのかを一覧表にしました。 今後随時更新していきます。
ちまたでは Office365 リリースの話でもちきりですが、同日、SharePoint 2010 の SP1 もリリースされました。 SP1 ではサイトのごみ箱といった新しい機能が追加されていたり、タイマーサービスのメモリリーク、ADとの同期に関する問題など重要な修正も含まれています。 http://sharepoint.microsoft.com/blog/Pages/BlogPost.aspx?pID=984
上記のドキュメントには、インストール時の注意点も載っているので、一読してからインストールするようにした方が良いかと。