SharePoint 2013のモバイルアプリであるNewsfeed app、SkyDrive Pro app、Office Hubの紹介。
SharePoint 2013のモバイルアプリであるNewsfeed app、SkyDrive Pro app、Office Hubの紹介。 Out and about:New SharePoint mobile offerings http://t.co/xJcbWG6d9Q
twetter より
SharePoint 2013のモバイルアプリであるNewsfeed app、SkyDrive Pro app、Office Hubの紹介。 Out and about:New SharePoint mobile offerings http://t.co/xJcbWG6d9Q
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SharePoint 2013でリモートイベントレシーバを作成する方法。 通常のイベントレシーバと作り方が全然違うんですね。http://t.co/PzCDOYDj
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※この投稿は Office 365 Advent Calendar 2012 に参加しています。
前回は REST サービスの概要について書いたので、今回から少し具体的な話をします。 今回は、REST サービスを呼び出した際に返ってくる XML の読み方を説明します。 呼び出し方ではなく、呼び出した後に返ってくる XML の読み方の説明をいきなりするわけですが、これがわからなければ REST を使いこなすことができないので、先に説明をさせていただきます。 といいつつも、まずは呼び出しをしなければ結果を得ることもできないので、今回は特定サイトに含まれるすべてのリストとライブラリの一覧を取得する REST の結果を題材にしたいと思います。 特定サイトに含まれるすべてのリストとライブラリの一覧を取得するには、以下の URL を呼び出します。
Japan SharePoint Group にご参加いただいた皆様、昨日はお忙しい中、お越しいただきありがとうございました。
先ほど自分のセッションの録画を見て、相変わらずへたっぴな自分のセッションに心を痛めているところです。
セッションにご参加いただいた方は、今回のセッションではスライドがあまり意味がなかったことをご認識かと思いますが、一応資料をアップしておきました。
REST の書き方の例が載っているので、その部分だけでもご参考になればと思います。
http://www.slideshare.net/HiroakiOikawa/rest-sharepoint-online
今後とも、よろしくお願いいたします。
SharePoint (2007, 2010, 2013, Online) の画像ライブラリには、サムネイル画像を自動生成する機能があります。
画像ライブラリはこの機能により、縮小表示ビューでのサムネイル表示用の画像と、プロパティ表示ページで表示する少し大きめの画像を生成・表示しています。
SharePoint 2013 画像ライブラリの縮小表示ビュー
SharePoint 2013 の画像ライブラリのプロパティ表示ページ
これら二種類の画像は、画像ライブラリにファイルをアップロードした時点で自動生成されます。
自動生成された画像ファイルには一意のURLが割り当てられるため、この URL にアクセスすることで縮小表示の画像を表示することができます。
たとえば、site というサイトの photo という画像ライブラリに moon.jpg というファイルをアップロードした場合の自動生成画像の URL は以下になります。
縮小表示ビューの画像の URL:
http://site/photo/_t/moon_jpg.jpg
プロパティ表示ページの画像の URL:
http://site/photo/_w/moon_jpg.jpg
ポイントは、ライブラリ名の後に「/t」「/w」が入ること、元の拡張子の「.」がアンダーバーになり、新しい拡張子として「.jpg」が付くことです。
この点だけ押さえておけば自動生成された画像にアクセスできるので、自前で画像一覧などのページを作るときには役に立つのではないでしょうか。
※この投稿は Office 365 Advent Calendar 2012 に参加しています。
SharePoint 2013 では、プログラミングインターフェイスの一つとして REST サービスという API を使うことができます。 REST サービスはマイクロソフト独自の企画というわけではなく、Open Data Protocol(OData) という業界団体が決めた標準規約に基づいています。 そのため、OData に対応するアプリケーションがあれば、マイクロソフト製品やマイクロソフトのサードパーティ製品ではなくても、SharePoint 2013 からのデータ取得や登録、削除といった一連の処理を実行することができるわけですが、この処理を行う仕組みが Representational State Transfer (REST) Web サービスとして、SharePoint 2013 に実装されています。 もちろん、REST サービスは 次期 Office 365 でも実装されており、今後の主力 API として位置づけられています。 実は REST サービスは SharePoint 2010 や今の Office 365 にも実装されているため利用可能ではあるのですが、記述方法が違っていたり、まだまだ機能としては十分ではない部分があります。 2013 になってついに本格的に使われる時が来たという感じですね。 ということで、この記事では、2013 版の REST サービスについて紹介をします。
Office365 ユーザーは2013年3月からyammerを無料で利用可能に。 マイクロソフト、ヤマーの有償版ライセンスを値下げ、Office 365などとの連携も強化(ニュース) - http://t.co/v8DTodnP
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Office 365 MVP の渡辺元気さん主催の12月ならではのイベント、「Office 365 Advent Calendar 2012」に参加させていただきます。
まだ参加者不足のようで少し空きがありますね・・・もし、この取り組みに賛同いただける方がいらっしゃれば、ぜひ参加登録してください。
ちなみに私は12月10日担当です。
MCSD 資格取得に必須の MCP 試験「70-480: Programming in HTML5 with JavaScript and CSS3」が、今なら無料で受けられます!
※ただし、試験は (現状) 英語での受験となります。
試験のご予約時、試験情報入力ページに無料受験できるバウチャーコード『HTMLJMP』をご入力ください。
プロモーションコードの入力がない状態でお申込みいただいた場合は、無料が適用となりませんのでご注意ください。
http://www.microsoft.com/ja-jp/learning/certification/mcsd/free-camp.aspx
というお知らせが届きました。
2013年3月31日までの期間限定キャンペーンとのこと。