SharePoint アプリコンテストの期限が8月18日に延長!
いつの間にか SharePoint アプリコンテストの応募期限が 8月18日(日) に延長になっていました。 もともと期間が短かったので、2か月もゆとりができた感じです。 これで参加者が増えて、ますますハイレベルな戦いになりますねっ。 SharePoint アプリコンテスト
いつの間にか SharePoint アプリコンテストの応募期限が 8月18日(日) に延長になっていました。 もともと期間が短かったので、2か月もゆとりができた感じです。 これで参加者が増えて、ますますハイレベルな戦いになりますねっ。 SharePoint アプリコンテスト
今回は REST サービスを使ってサイト、リスト、アイテムのプロパティを取得する方法を説明します。 ここで説明する内容はブラウザと SharePoint があればすぐに試せるので、実際に動かしながら読んでみてください。 なお、REST サービスから返ってくる XML の読み方は前回説明していますので、そちらを参照してください。
まずは REST を使って任意のサイトのプロパティを取得する方法です。
http://site url/\_api/web
※「site url」には、プロパティを取得したいサイトの URL を入れてください。 例:adslearn サイトのプロパティを取得する。
SkyDrive Pro を使い始めると、便利すぎて色々なライブラリと同期をしてしまいます。 しかし、同期できるドキュメント数には制限があるので、注意が必要です。 制限事項は以下の通り。 ・SkyDrive Pro 全体で同期できるドキュメント数は、ファイルおよびフォルダを含む 20,000 件まで ・1ドキュメントライブラリあたりの同期できるドキュメント数は、ファイルおよびフォルダを含む 5,000 件まで ・すべてのライブラリでダウンロードできるファイルサイズの合計は、2 GB まで ソースはこちら。 Groove 時代も同じような制限事項だったと思います。 やはり中身は Groove なんですね。 ご利用は計画的に。
SkyDrive Pro のクライアントアプリケーションがリリースされたようです。 SkyDrive Pro client for Windows now available ちょっと分かりづらいですが、Office 2013 をインストールしていない環境で SkyDrive Pro のオフライン機能を利用する場合にインストールするものとなります。 既に Office 2013 がインストールされている環境の場合、Office 2013 と一緒に SkyDrive Pro がインストールされているため、今回リリーされたクライアントアプリをインストールする必要はないようです。 SkyDrive Pro のオフライン機能により、SharePoint 内のドキュメントをオフラインでも利用できるようになります。 非常に便利な機能なので、まだ試していない方は是非試してみてください。
既出ネタかもしれませんが・・・
Office 2013 で SkyDrive Pro として生まれ変わった Groove ですが、その名残りをこんなところで発見しました。
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先日の SharePoint User カンファレンスで Apps for SharePoint (SharePoint アプリ) についてご紹介させていただきましたが、そのアプリを自作して賞品をもらっちゃおうというコンテストが開催されています。
Apps fro SharePoint アプリ開発コンテスト
細かい応募条件や賞品は上記サイトをご覧いただければと。
入選すると賞金、Surface、Kinect 等々、豪華な特典が頂けます!
また、入選しなくてもこのコンテストに応募するだけで、Apps for SharePoint の開発に役立つコンテンツを閲覧することができるようになります。
開発者にとってはこれだけでもメリットになるのではないでしょうか。
ちなみに、応募締め切りはなんと 2013年6月16日(日)です!
時間ないです・・・
でも大丈夫、完成品ではなくても審査員の方が審査できるレベル(??)で動作していればOKとのこと。
もちろん Apps for SharePoint のコンテストなので Apps で実現可能なもので、最終的に SharePoint ストアに登録可能なものでなければなりません。
ちょっとハードルの高いコンテストではありますが、せっかくの機会ですので勉強がてら開発をして賞品ゲットしましょう。
私ももちろん応募します!
Office365 のソフトウェア制限値(英語版) 昨日のSPUC用デモ作成もそうでしたが、英語の方が情報量が多く、新しいので、英語を読む労力を費やしても、そっちの方が結果的に早い気がします。そんな案件が今日もありました。http://t.co/U7ECcqLVb2
twetter より
昨日、毎年恒例の SharePoint User カンファレンス 2013 が無事終了いたしました! みなさま、お忙しい中、ご参加いただきありがとうございました。 昨年は SharePoint の導入計画についてちょっともやっとした話をさせていただきましたが、今年はわかりやすく開発をテーマに、SharePoint 2013 での新しい開発手法である「アプリ」について、概要レベルではあるものの少し深堀をして説明させていただきました。 「アプリ」を使って何ができそうか、ご理解いただけたでしょうか? とにかく手軽に、これまでの Web アプリケーション開発と同じ要領で、SharePoint のアドインが作れるようになるので、あとは何を作りたいか、アイディア次第、業務次第というところになるかと思います。 今後アプリの認知度が増し、SharePoint がもっともっと幅広く活用されるようになるよう、情報発信を続けていきたいと思います。 今回のカンファレンスで一点だけ残念だったこと。 セッションの冒頭でもお詫びさせていただきましたが、パンフレット、会場の案内ボードのセッションタイトルに記載ミスがあり、それを頼りに参加された方には、ご期待と異なる内容になってしまいました。 もともともう少し検索よりの話をする予定だったのですが、全セッションのバランスを考え、もっと開発系の話によせようという話になり、タイトルや内容を変更した経緯があります。 結果的にこの変更が、パンフレット、案内ボードの作成に間に合わなかったのだろうと思います。 申し訳ございませんでした。 また別の機会に、「気づきを与えるポータル」について開発の視点から何ができるかを、お伝えしたいと思います。 最後に、セッションの最後にご案内させていただきましたがセッション内容等に関する独自のアンケートを用意させていただきました。 もしよろしければ、以下のURLからアクセスいただき、アンケートにご協力をいただければと思います。 http://goo.gl/CnU3R さて次は・・・ Japan SharePoint Group の勉強会等でお会いしましょう。 ありがとうございました!
SharePoint 2013 のキャッシュに関することが書いてあります。これはいい(^^)/ AppFabric Caching and SharePoint: Concepts and Examples (Part 1) : http://t.co/8Uajtj9DkE
twetter より
SharePoint 2013で個人用サイトをあらかじめ作っておく場合は、UserProfile.CreatePersonalSiteメソッドを使用する。 http://t.co/5nSRYdRWjC
twetter より