SharePoint 2013 ワークフロー開発入門の資料を公開しました

先日の Japan SharePoint Group in 大阪で説明させていただいた「SharePoint 2013 ワークフロー開発入門」の資料を公開しました。 SharePoint ワークフロー開発入門 http://www.slideshare.net/HiroakiOikawa/jpsps20130803oikawa セッションではデモを使った説明をしていたのですが、スライドにその内容は含まれていません。 デモでやった内容は、別の記事として書いていきたいと思います。

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Japan SharePoint Group 勉強会 in 大阪 に登壇させていただきます

直前のご連絡となり申し訳ございませんが、8月4日(土)に大阪で開催される Japan SharePoint Group 勉強会に登壇させていただくこととなりました。 今回は SharePoint ワークフローの開発について、その触りの部分だけですが、ご紹介させていただこうかと思っております。 (といいつつ、コンテンツの方は・・・・・がんばらねば。) 今回は第10回記念ということで、海外からも講師を招くとのこと。 関西方面の方だけでなく、日本全国、さらには今回に限っては海外の SharePointer ともお話ができる良い機会です。 ふるってご参加くださいー。 Japan SharePoint Group 勉強会 http://jpsps.com/event/20130803/

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SharePoint 用アプリおよび Office 用アプリの開発環境を構築する

はじめに

SharePoint 2013 の SharePoint 用アプリ (apps for SharePoint) および Office 2013 の Office 用アプリ (apps for Office) を開発するための環境を構築します。 開発環境としては、Napa というブラウザ上で動作する簡易開発環境も存在するのですが、今回は Visual Studio を使った開発環境を対象とします。

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個人用サイトの初回アクセス時に表示されるダイアログを表示されないようにする

はじめに

個人用サイトに初めてアクセスした時、「SharePoint を有効にご利用ください」というメッセージが書かれたダイアログが表示されます。 image_thumb_384A25D6 このダイアログ、以前ご紹介した個人用サイトをあらかじめ作っておく方法で個人用サイトを作った場合でも、ユーザーが初めて個人用サイトにアクセスする場合には表示されてしまいます。 せっかく事前に個人用サイトを作って、個人用サイト作成時のユーザーへの負担や混乱を軽減しても、ここでダイアログが出てきてしまっては余り意味がありませんよね。 (OKかいいえを押すだけなんだから・・・と思っても、全く知らないユーザーにとってはドキドキですからね) 今回はこのダイアログを表示させなくする方法をご紹介します。

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GAZOO.com が無事リリースされたようです

5月初旬ころでしたかね、突如発表された GAZOO リニューアルの話。 SharePoint と Azureで作られているということで、その手の世界の方々は興味津々だったはず。 見れば確かに SharePoint。 トップページ、検索結果ページ、ブログページ・・・ 見れば見るほど SharePoint なわけですが、よくぞここまで仕上げた! という感じの素敵なサイトです。 今後 SharePoint で作られたこういった外向けサイトが増えてくると面白いですね。

GAZOO.com

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SharePoint アプリコンテストの期限が8月18日に延長!

いつの間にか SharePoint アプリコンテストの応募期限が 8月18日(日) に延長になっていました。 もともと期間が短かったので、2か月もゆとりができた感じです。 これで参加者が増えて、ますますハイレベルな戦いになりますねっ。 SharePoint アプリコンテスト

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REST サービスでサイト、リスト、アイテムを取得する

はじめに

今回は REST サービスを使ってサイト、リスト、アイテムのプロパティを取得する方法を説明します。 ここで説明する内容はブラウザと SharePoint があればすぐに試せるので、実際に動かしながら読んでみてください。 なお、REST サービスから返ってくる XML の読み方は前回説明していますので、そちらを参照してください。

サイトのプロパティを取得する

まずは REST を使って任意のサイトのプロパティを取得する方法です。

http://site url/\_api/web

※「site url」には、プロパティを取得したいサイトの URL を入れてください。   例:adslearn サイトのプロパティを取得する。

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SkyDrive Pro の制限事項

SkyDrive Pro を使い始めると、便利すぎて色々なライブラリと同期をしてしまいます。 しかし、同期できるドキュメント数には制限があるので、注意が必要です。 制限事項は以下の通り。 ・SkyDrive Pro 全体で同期できるドキュメント数は、ファイルおよびフォルダを含む 20,000 件まで ・1ドキュメントライブラリあたりの同期できるドキュメント数は、ファイルおよびフォルダを含む 5,000 件まで ・すべてのライブラリでダウンロードできるファイルサイズの合計は、2 GB まで ソースはこちら。 Groove 時代も同じような制限事項だったと思います。 やはり中身は Groove なんですね。 ご利用は計画的に。

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SkyDrive Pro クライアントがリリースされました

SkyDrive Pro のクライアントアプリケーションがリリースされたようです。 SkyDrive Pro client for Windows now available ちょっと分かりづらいですが、Office 2013 をインストールしていない環境で SkyDrive Pro のオフライン機能を利用する場合にインストールするものとなります。 既に Office 2013 がインストールされている環境の場合、Office 2013 と一緒に SkyDrive Pro がインストールされているため、今回リリーされたクライアントアプリをインストールする必要はないようです。 SkyDrive Pro のオフライン機能により、SharePoint 内のドキュメントをオフラインでも利用できるようになります。 非常に便利な機能なので、まだ試していない方は是非試してみてください。

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SkyDrive Pro の exe 名は懐かしき Groove

既出ネタかもしれませんが・・・ Office 2013 で SkyDrive Pro として生まれ変わった Groove ですが、その名残りをこんなところで発見しました。 image_thumb_1_47F58595

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