Office365 のソフトウェア制限値(英語版)
Office365 のソフトウェア制限値(英語版) 昨日のSPUC用デモ作成もそうでしたが、英語の方が情報量が多く、新しいので、英語を読む労力を費やしても、そっちの方が結果的に早い気がします。そんな案件が今日もありました。http://t.co/U7ECcqLVb2
twetter より
Office365 のソフトウェア制限値(英語版) 昨日のSPUC用デモ作成もそうでしたが、英語の方が情報量が多く、新しいので、英語を読む労力を費やしても、そっちの方が結果的に早い気がします。そんな案件が今日もありました。http://t.co/U7ECcqLVb2
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CAML クエリーで、「締切日が今日以前」や「締切日が今日より 5 日前」という条件を指定する場合、今日という変数は Today タグで指定します。 また、Today タグの OffsetDays 属性で 5 日前とか 3 日後といった +- の日付を指定します。 例:締切日が今日以前
1: <Query>
2: <Where>
3: <Leq>
4: <FieldRef Name="DueDate" />
5: <Value Type="DateTime">
6: <Today />
7: </Value>
8: </Leq>
9: </Where>
10: </Query>
例:締切日が今日より5日前
SharePoint Newsfeed appの機能紹介。 SNS機能に特化しており、つぶやき、コメント、ダイレクトメッセージ、フォロー、いいね、写真投稿ができる。 android版は未リリース。もうandroidは卒業かな。 http://t.co/iCEB0S87jj
twetter より
SharePoint 2013のモバイルアプリであるNewsfeed app、SkyDrive Pro app、Office Hubの紹介。 Out and about:New SharePoint mobile offerings http://t.co/xJcbWG6d9Q
twetter より
※この投稿は Office 365 Advent Calendar 2012 に参加しています。
前回は REST サービスの概要について書いたので、今回から少し具体的な話をします。 今回は、REST サービスを呼び出した際に返ってくる XML の読み方を説明します。 呼び出し方ではなく、呼び出した後に返ってくる XML の読み方の説明をいきなりするわけですが、これがわからなければ REST を使いこなすことができないので、先に説明をさせていただきます。 といいつつも、まずは呼び出しをしなければ結果を得ることもできないので、今回は特定サイトに含まれるすべてのリストとライブラリの一覧を取得する REST の結果を題材にしたいと思います。 特定サイトに含まれるすべてのリストとライブラリの一覧を取得するには、以下の URL を呼び出します。
SharePoint (2007, 2010, 2013, Online) の画像ライブラリには、サムネイル画像を自動生成する機能があります。
画像ライブラリはこの機能により、縮小表示ビューでのサムネイル表示用の画像と、プロパティ表示ページで表示する少し大きめの画像を生成・表示しています。
SharePoint 2013 画像ライブラリの縮小表示ビュー
SharePoint 2013 の画像ライブラリのプロパティ表示ページ
これら二種類の画像は、画像ライブラリにファイルをアップロードした時点で自動生成されます。
自動生成された画像ファイルには一意のURLが割り当てられるため、この URL にアクセスすることで縮小表示の画像を表示することができます。
たとえば、site というサイトの photo という画像ライブラリに moon.jpg というファイルをアップロードした場合の自動生成画像の URL は以下になります。
縮小表示ビューの画像の URL:
http://site/photo/_t/moon_jpg.jpg
プロパティ表示ページの画像の URL:
http://site/photo/_w/moon_jpg.jpg
ポイントは、ライブラリ名の後に「/t」「/w」が入ること、元の拡張子の「.」がアンダーバーになり、新しい拡張子として「.jpg」が付くことです。
この点だけ押さえておけば自動生成された画像にアクセスできるので、自前で画像一覧などのページを作るときには役に立つのではないでしょうか。
※この投稿は Office 365 Advent Calendar 2012 に参加しています。
SharePoint 2013 では、プログラミングインターフェイスの一つとして REST サービスという API を使うことができます。 REST サービスはマイクロソフト独自の企画というわけではなく、Open Data Protocol(OData) という業界団体が決めた標準規約に基づいています。 そのため、OData に対応するアプリケーションがあれば、マイクロソフト製品やマイクロソフトのサードパーティ製品ではなくても、SharePoint 2013 からのデータ取得や登録、削除といった一連の処理を実行することができるわけですが、この処理を行う仕組みが Representational State Transfer (REST) Web サービスとして、SharePoint 2013 に実装されています。 もちろん、REST サービスは 次期 Office 365 でも実装されており、今後の主力 API として位置づけられています。 実は REST サービスは SharePoint 2010 や今の Office 365 にも実装されているため利用可能ではあるのですが、記述方法が違っていたり、まだまだ機能としては十分ではない部分があります。 2013 になってついに本格的に使われる時が来たという感じですね。 ということで、この記事では、2013 版の REST サービスについて紹介をします。
Office365 ユーザーは2013年3月からyammerを無料で利用可能に。 マイクロソフト、ヤマーの有償版ライセンスを値下げ、Office 365などとの連携も強化(ニュース) - http://t.co/v8DTodnP
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10月末に US で行われた Build 2012 という開発者向けイベントのセッションビデオが Channel 9 で公開されています。
そのうち、SharePoint と Office に関するセッションだけをフィルタしました。
といっても、サイトにあるフィルタ機能を使っただけですが。
以下、ビデオへの直リンクになります。