Office365 2012 年 10 月の新機能: ディレクトリ同期におけるフィルタリング、他社製 ID ソリューション連携、パスワード有効期限と通知ポリシーを管理者が変更可能

Office365 2012 年 10 月の新機能: ディレクトリ同期におけるフィルタリング、他社製 ID ソリューション連携、パスワード有効期限と通知ポリシーを管理者が変更可能

なにげに嬉しい機能追加ですね。

twetter より

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Office365 SharePoint Online にて、標準でのPDF表示とmp4のストリーミングをサポート

Office365 SharePoint Online にて、標準でのPDF表示とmp4のストリーミングをサポート こうやって追加されていく機能はオンプレの方にはどうやってリリースしていくんでしょうね? http://t.co/xFq4AriR

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言語に応じたサイトにリダイレクトする方法

SharePoint は多言語対応の仕組みとして、バリエーションという機能を持っており、言語ごとにサイトを作ることで、ブラウザの言語設定に応じたサイトへ自動的にリダイレクトする機能があります。 バリエーションを計画する(オンプレ) http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc262404.aspx 多言語機能の概要(Office 365) http://office.microsoft.com/ja-jp/sharepoint-online-enterprise-help/HA101867790.aspx?CTT=5&origin=HA102034913 バリエーション機能を使うことで言語に応じたリダイレクトはできるのですが、バリエーション機能を使うためには発行機能を有効にする必要があったり、各国語サイトへのコンテンツ配信の仕組みを検討したりと、リダイレクトさせるだけでも、色々考えることがあります。 単純に言語に応じて、適切なサイトにリダイレクトさせたいというニーズを満たすだけであれば、バリエーションを使わずに JavaScript で済ませてしまうこともできます。 以下が、そのやり方になります。 JavaScriptでブラウザの言語を取得してリダイレクトする方法 JavaScript だけで言語に応じたリダイレクトをさせたい場合は、以下のコードを js ファイルとして保存し、リダイレクト元のサイトのドキュメントライブラリにアップロードし、リダイレクト元サイトのページにコンテンツエディタ Web パーツを配置して js ファイルを読み込むようにしてください。

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Office 365 ベータプログラムが始まりました

遂に、Office 365 のベータプログラムが始まりました。 以下のサイトからベータプログラムに申し込むことができます。 http://www.microsoft.com/ja-jp/office365/small-business/beta.aspx

ベータプログラムは、Office 365 の本サービス開始前に Office 365 で何ができるのかをいち早く体験するためのプログラムで、利用料は無償になっています。 また、ベータプログラムに登録しておくと、本サービス開始時には試用版アカウントとして、30日間利用できるとのこと。

ちなみに、さっそくアカウント登録をしてみましたが・・・ すでに定員に達しているのか、空きができたら連絡しますとのメッセージが・・・

しばらく待つとしますか。

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