SkyDrive Pro の制限事項

SkyDrive Pro を使い始めると、便利すぎて色々なライブラリと同期をしてしまいます。 しかし、同期できるドキュメント数には制限があるので、注意が必要です。 制限事項は以下の通り。 ・SkyDrive Pro 全体で同期できるドキュメント数は、ファイルおよびフォルダを含む 20,000 件まで ・1ドキュメントライブラリあたりの同期できるドキュメント数は、ファイルおよびフォルダを含む 5,000 件まで ・すべてのライブラリでダウンロードできるファイルサイズの合計は、2 GB まで ソースはこちら。 Groove 時代も同じような制限事項だったと思います。 やはり中身は Groove なんですね。 ご利用は計画的に。

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SkyDrive Pro の exe 名は懐かしき Groove

既出ネタかもしれませんが・・・ Office 2013 で SkyDrive Pro として生まれ変わった Groove ですが、その名残りをこんなところで発見しました。 image_thumb_1_47F58595

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Office365 のソフトウェア制限値(英語版)

Office365 のソフトウェア制限値(英語版) 昨日のSPUC用デモ作成もそうでしたが、英語の方が情報量が多く、新しいので、英語を読む労力を費やしても、そっちの方が結果的に早い気がします。そんな案件が今日もありました。http://t.co/U7ECcqLVb2

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画像ライブラリによって自動生成されるサムネイル画像にアクセスする

SharePoint (2007, 2010, 2013, Online) の画像ライブラリには、サムネイル画像を自動生成する機能があります。 画像ライブラリはこの機能により、縮小表示ビューでのサムネイル表示用の画像と、プロパティ表示ページで表示する少し大きめの画像を生成・表示しています。   SharePoint 2013 画像ライブラリの縮小表示ビュー image_2_79160A06   SharePoint 2013 の画像ライブラリのプロパティ表示ページ image_4_27035CBF   これら二種類の画像は、画像ライブラリにファイルをアップロードした時点で自動生成されます。 自動生成された画像ファイルには一意のURLが割り当てられるため、この URL にアクセスすることで縮小表示の画像を表示することができます。     たとえば、site というサイトの photo という画像ライブラリに moon.jpg というファイルをアップロードした場合の自動生成画像の URL は以下になります。   縮小表示ビューの画像の URL: http://site/photo/_t/moon_jpg.jpg   プロパティ表示ページの画像の URL: http://site/photo/_w/moon_jpg.jpg   ポイントは、ライブラリ名の後に「/t」「/w」が入ること、元の拡張子の「.」がアンダーバーになり、新しい拡張子として「.jpg」が付くことです。 この点だけ押さえておけば自動生成された画像にアクセスできるので、自前で画像一覧などのページを作るときには役に立つのではないでしょうか。

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サイトコレクション作成時に、エクスペリエンスを 2010 にすると起きること

SharePoint 2013 は、サイトコレクションを作成する際に、下の画面ショットにある[エクスペリエンス バージョンの選択]を “2010” にすることで、ページの見た目と機能をひとつ前のバージョンである SharePoint 2010 ベースにすることができます。 image_thumb_23966DBC   こうして作られた 2010 ベースのサイトが、2013 ベースのサイトと何が違うのか、見た目に関してさらっとですが調べてみました。 画面ショットでざっとご紹介します。   最初にサイトを開くと、ページ上部に警告が出ます。 「SharePoint 15 のすべてのエクスペリエンスを・・・・」と。 SharePoint 15 ですって。はい、こちらRTM版でございますが、 SharePoint 15 という表現が残ってしまっています。 普通の方が見たら何のことかわからないと思いますが、SharePoint 2013 のことを言っています。 つまり、エクスペリエンスを “2010” にしているとすべての機能を利用できませんが、“2013” にするとすべての機能を利用できますということです。 右端の×を押すと消えるので、2010 でいきたい場合には、×を押して消しておきましょう。 image_thumb_1_23966DBC   それ以外の見た目は、2010 を知る方であれば、これが 2010 なのか 2013 なのか見分けはつかないのではないでしょうか。 リボンも見た目は 2010 と変わりません。 image_thumb_3_23966DBC   SharePoint Workspace のボタンもあります。使えるかどうかは試していません。。。 image_thumb_4_23966DBC   ドキュメントライブラリの設定ページも 2010 と変わらないようでした。 image_thumb_5_23966DBC   2010 が出た時にも 旧バージョンの 2007 モードでサイトを作ることができたのですが、その時は多少 2010 の痕跡が残っていたかと思います。 「サイトの操作」メニューが代表的な痕跡を残す部位だったかと思います。(違ったらごめんなさい。) 今回は・・・2010 の見た目と何一つ変わりません! image_thumb_6_23966DBC   今回の 2010 の再現っぷりは素晴らしいです。 普通に使っていたら、2010 としか思えない。   と・・・思ったのですが、サイトの設定を見てみると・・・ image_thumb_7_23966DBC   あ、あれ?? ユーザーと権限のメニュー位置がおかしい。。。 下にずれてますね。 2010 はこうなっていないので、これは痕跡というか 2013 かどうかを見分けるポイント、ということですかね。   最後に、サイトコレクションの機能と、サイトの機能を。 image_thumb_8_5183C074 image_thumb_9_5183C074   これらも、他と同様、並んでいる機能は 2010 と同じでした。 まだまだ確認したのは一部のページ、機能だけですが、前バージョンに比べてより再現性が高くなっていると感じました。 ただ、大事なのは見た目よりも中身の動作、仕様だとは思いますので、それはそれで調べないと。

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SharePoint 2013 を理解する

SharePoint 2013 を理解する 前からTechNetにある記事ですが、主要な新機能の説明があります。 ページ左のツリーを展開すると新機能説明だけみれていい感じです。 http://t.co/SnM8mHtn

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SharePoint 2010 から SharePoint 2013 への変更点

SharePoint 2010 から SharePoint 2013 への変更点 2013への移行を計画している方必読です。 http://t.co/GDUDqAT6

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次期 SharePoint のご紹介

次期 SharePoint のご紹介 毎回そうですが、バージョンアップの度に恐ろしく機能が増えますね。 成長し続ける製品なだけに追いかけるのが大変ですが、こうやってまとまった情報が出てくるのはありがたいです。

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SharePoint reaches RTM

SharePoint の方もアナウンスが出てました。 一番早く最新版を触れるのはOffice 365 Enterpriseっぽいですね。 SharePoint reaches RTM! - http://t.co/AtYlCXg0

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SharePoint ページの表示が遅い場合の代表的な対応方法

あるあるー。 SharePoint ページの表示が遅い場合の代表的な対応方法: http://t.co/85PQu5PA @sho_akkyさんから

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